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(管理人コメントです)

クレジットカードの声への応募、本当に有難う御座いました。おかげさまで2000以上もの声が集まって、この口コミ情報集も物凄いコンテンツ量になることができました(^^)

私には気付くことが出来ない着眼点も:


一般消費者の方から頂いた直接の口コミなので、間違った認識をされている方、ポイント利率の計算を間違っているという方などなど、私には気付くことが出来ない落とし穴があったのも面白かったです。またもちろん、その方ならではのマル秘な使い方などもあって、『へぇ~こういうふうに使うと便利なんだ』ということがわかって、非常に勉強になりました。

また機会がありましたらクレジットカードに関する口コミをみなさんに募集させていただこうと思いますので、その際はよろしくお願い致します。長い間、多くの投稿をいただきましてほんとうに有難う御座いました。

引き続きクレジットカード活用術BENRISTAをよろしくお願い致します。

日本でクレジットカードを使おうと考えてると、JCBの存在を常に考えなければなりません。日本人としてすごいと思えるのは、日本発の国際ブランドが存在しているということです。クレジットカードは、世界の人々にとって必需品でしょうから、クレジットカードの重要な部分である国際ブランドで日本製のものが戦っているということが誇りに感じます。調べて見ると、JCBは海外で苦戦しているような印象を受けるので、もっと戦い抜いてほしいと思っています。日本発のブランドを世界に知らしめることで、日本人のクレジットカードに対する意識も変わっていくのではないかと思います。国内で使うとなれば、JCBのみのお店があるようにJCBカードが恐ろしいほど強いです。

日本製のクレジットカードは他にもあるわけですが、その名前で決済を求めるようなことはあまりないような感じがします。逆に、JCBでといえば、それがクレジット決済を意味するのはよく分かるので、国際ブランドの強力さを感じさせます。世界規模だとVISAなどに劣るのでしょうが、日本人はもっと誇りを持ってJCBカードを使ってもよいと思います。やはり、自国のものが世界で戦っているとなると応援したくなるものです。JCBの国であるがゆえにこのブランドに振り回されることがあります。提携カードでもJCBのないものもありますから、JCB付きを作ってほしいと思うことがあります。あとは、商品券でも感じるのですが、VISAギフト券とJCBギフト券ではJCBギフト券のほうが人気があるように感じます。

JCBギフト券になるポイントだったらJCBギフト券でも良いと思ってしまうのですが、VISAギフト券に交換するポイントだとギフト券にはせずに、別なものにならないかと考えたことがあります。意外なところでJCBの影響が出るかもしれません。もっとJCBブランドのカードを使っていきたいと思っています。私は、海外に行かないので、国内でいかにして上手にクレジットカード使うことを考えています。そうなると、JCBの存在を常に考えなければなりません。日本最大手のブランドですが、世界で戦えるブランドなのでこれからも成長してほしいと思っています。そうすることで、日本のすごさや誇りを感じることが出来ると思います。

量販店提携のクレジットカードだと、国際ブランドが何種類か選べるクレジットカードと、VISAのみなどのクレジットカードに分かれていることが多いと感じています。クレジットカードにとって、国際ブランドをどうするのかということは結構重要なことだと思っているので、最初から選択肢が決まっているようなカードは、どういう考えでこれしかないようになったのか、カード会社に聞いてみたくなるものでした。私の認識だと、国内で使うとすればJCBであれば、どこでも使えるという印象なので提携カードもJCBを付けたかったのですが、VISAしかないカードだったためVISAを使うことになったということがあります。このクレジットカードも、JCB版を作ってくれればいいのにと不満に思っていました。

何枚か発行するときは、国際ブランドはばらばらにしたほうが便利です。そうなると3枚発行して、ブランドをそろえたいと思うことが多いかと思いますが、選択肢がなければ考えるのに時間がかかってしまいます。国際ブランドがひとつしかないクレジットカードを、機能的にはよいと思えてもブランドで善し悪しを決められてしまってはいろいろともったいないことだと感じます。三大ブランドと提携していて選べるクレジットカードは結構ありますが、そうでないクレジットカードが存在することも事実です。もっと選択肢を増やしてほしいと思っています。そもそも、選択肢がないことをなぜ不満に思っているかというと、国際ブランドに影響されるようなお店がまだあるからです。国内では、JCBのみというお店を見かけることがあります。

日本にいるのですから、もっともらしい光景ですが、その頃、私はVISAしか持っていませんでした。それは、提携カードがVISAしか国際ブランドを扱っていなかったからです。もし、JCBが選択できるのであれば、JCBを選択していました。幅を利かせてくれないと、一枚で済むというようなことがなくなるので非常に不便です。国際ブランドの押し付けのようなことに感じてしまうのか悲しいことなので、カード会社は必ず三大ブランドから選択できるような感じにしてほしいと思っています。カード会社にとっては、一社のほうが楽なのかもしれませんが、利用者にとっては選択できたほうが便利なクレジットカードを見つけることにつながります。カード会社の意識改革に期待しています。

クレジットカードと言えば、カードを使うことでポイントが貯まるところが魅力です。クレジットカードの種類もいろいろとあって、年会費がかかるカードもありますが年会費が無料のカードもありますので、クレジットカードで手数料が無料の支払い方法で買い物をして、コツコツとポイントを貯めていけばかなりお得になるのではないかと思います。年会費無料のカードで、お支払い方法も1回払いなどにして、どんどんカードを使うことがポイントが貯まるコツだと思います。私の場合、日々の生活の買い物においてポイントを貯めることを意識しているので、スーパーでも買い物、日用品などの買い物、洋服や外食なども積極的にクレジットカードを使うようにしています。

私が最近主に使っているのは楽天カードです。ショッピングは楽天市場で買い物をすることが多く、しかも、金曜日になると時間帯限定で普段よりもポイントが5倍~10倍になる商品もあり、ポイントをたくさん貯めることができるんです。楽天カードのポイントはそのまま楽天市場で買い物をする際に現金と同じように使うことができるので、商品をさらにお得に買うことができるので便利だと思います。ネットショッピングのサイトを見ていて、欲しいなと思う商品があっても週末の金曜日の夜まで待って、ポイントがたくさん付く時間帯にチェックして購入するようになってから、ポイントの貯まり方が早くなりました。

私は楽天カードのJCBブランド付きのカードを使っているのですが、JCBはいろいろなところで使えるのでとても便利です。お店だけではなく、ガソリンスタンドでも日常的に利用していて、ガソリン代は会社に請求できるので、カードで支払うととても得した気分です。

以上のように、私はカードのポイントを貯めるにあたり常にカードで支払うことを心がけており、ネットショッピングでは商品を安く買うだけではなく、ポイントの貯まり具合も気にしながらチェックするようにしています。ですので、私にとってクレジットカードは手持ちの現金がない時だけに使うといういざという時のものではなく、いかにポイントをためてお得に商品、サービスを購入していくうれしいカードだと思っています。

クレジットカードがあって良かったと思った瞬間は、手持ちの現金がない時にでも支払いの対応ができることです。私は落としたり盗まれたりするのが怖いので、必要以上の現金を持ち歩く習慣がありません。必要以上の現金を持ち歩かないから、いざちょっと高額なものを買いたい時などに困ってしまいます。また、少しずつ減っていく過程で、財布の中に現金を補充するのを忘れてしまう時などもあります。こんな時、クレジットカードがあってよかったなぁと思います。今ではほとんどのお店でクレジットカードが使えるし、極端な話、100円の買い物をする時にでも使用は可能です。

また、夜間にお金が必要になった時など、銀行のATMやコンビニエンスストアに設置されているATMで現金を引き出すと100円から300円程度の手数料金がかかってしまいます。でも、クレジットカードを使えば、手数料はかかることがないし、必要以上の出費を抑えることができます。また、クレジットカードによってはマイレージが貯まったり、ポイントがついたり、現金での還元もあったりするので、ダブルでお得になることになります。その他にも、会社や友人と食事に行った際など、支払いは割り勘にして現金で集めることが多いと思いますが、急に会社や友人から食事に行こうと誘われた時にはあらかじめ現金を引き出すタイミングがなかったり、そんなことをすっかり忘れてしまうことがあります。

支払いの時になって気づいても遅く、途中でお店を出て銀行のATMをさがしたり、ATMが置いてあるコンビニエンスストアを探すことなどできません。毎日会う人なら「明日にでも返すから立て替えておいて」ということができるかもしれませんが、それほど頻繁に合わない人であればどうしていいか困ってしまいます。そんな時にクレジットカードがあれば、全員の分をクレジットカードで支払って、それぞれから現金を回収できるし、会計時に自分の金額分だけクレジットカードで決算してもらうことも可能です。ふとした時にあわてない為に、クレジットカードがあってよかったなと思います。

私は本当は、クレジットカードは家族カードから始めたかったというのが本心でした。すぐに発行できるようなイメージと審査を受ける必要がないだろうというのが、そのような考えにいたる理由でした。この理由を使って、親に家族カードを申し込むように言ってみましたが、実際に発行されることはありませんでした。なぜかといえば、まず支払い口座が同一だからということです。クレジットカードの利用代金を親がずっと払わされるのでないかと心配していたようです。ごもっともな理由ですが、クレジットカード会社には柔軟性が足りないような感じがします。カードの名前は、使う本人の名前なのだから、口座を設定させてくれても良いのではないかと今でも思っています。家族カードの不便なところは、ポイントが合算されてしまうところではないでしょうか。

家族カードのほうが多く使っていても、結局本会員のポイントになってしまうものですから、家族内でポイント利用をめぐり争いの元になりかねません。このようなシステムは改善するべきではないかと思っています。与信が本会員と共用である以上は、ポイントも共用にするしかないのかもしれませんが、もっと独立性がほしいところです。もし、家族カードでクレジットカードデビューをしていたら、ポイントについて考えることは、遅れていたか、なかったことかもしれません。家族カードのよくない点だと思います。家族カードというものは、親子の信頼関係がしっかりしていたりしていないと持てないだと思います。

私の場合、その信頼関係がないから親がすぐに家族カードを作らせてくれなかったのかもしれません。与信枠がいくらあったのか分かりませんが、使いすぎるとでも思われたのでしょう。家族カードの位置づけは結構難しいような感じがします。存在する意味を良く考えてから、発行を頼むべきだったと思います。私は今でも、家族カードを持ってみたかったと思います。家族の結びつきを強めてくれるカードだと思います。本来の使い方でないような気もしますが、家族でひとつのものを共用している感じになれることは、よいことなのではないでしょうか。家の出費が全て管理できると考えれば、結構節約にも役立ったりすると思います。カード会社には、家族カードについて柔軟な考え方を持ってほしいと思っています。そうすることによって、新しいカードスタイルが見えてくると思っています。

クレジットカードのちょっとした裏技に、一定期間だけ使用限度額を上げてもらうことができる、というものがあります。私は自分の所有するクレジットカードについて、自分で使用限度額を決められるものであれば、自分の月の手取りの給与額程を上限に設定しています。盗難などにあって不正使用されてしまった時など恐いし、そもそも給与以上に使用してしまったら支払いができなくなってしまうからです。そうであるならば、初めから限度額自体を少なくしておいて、もしそれ以上に使いそうになっても、使えないようにしておいたほうが安全だからと思うからです。ただ、日常生活を送っているうえではこれで問題ないのですが、何か大きな額を使用したい時がたまにあります。

そのような時は一時的に限度額を上げてもらうようにしています。私は今までに2回程上げてもらったことがありますが、1度目は海外旅行に行くときで、旅行費用をクレジットカードで支払ってしまったらそれだけで上限一杯になってしまい、現地での買い物等に使えそうになかったからです。また、2回目は友人の結婚式の2次会の費用を自分のクレジットカードで支払いたかったからなのですが、事前に自分のクレジットカードでは限度額を超えてしまうのがわかっていたので、前もってクレジットカード会社に連絡を入れ、限度額を上げてもらいました。もちろん、そのクレジットカードの限度額が超えてしまうのなら、違うクレジットカードを使えばいいじゃないかと思われるかもしれませんが、私はその時々で利用したいクレジットカードが違う為、なるべく1枚で完結できるようにしたいためにこのようにしています。

上げてもらう方法はクレジットカード会社やクレジットカードの種類によって色々だと思いますが、私がいままでにやってもらったのは電話での申請と、WEBからの申請でした。どちらも期間と利用目的(なぜ限度額をあげたいのか)を聞かれて、審査に数日かかった記憶があります。でも、それなりに妥当な理由があれば一時的に限度額を変更してもらうことは比較的簡単にできるようです。ただ、こんなことができるのを知らない人も多いようなので、「ちょっとした裏技」として披露させてもらいます。

クレジットカードのちょっとした裏技に、利子が付かない方法で現金を手元に持ってくることができます。「お金を借りる」というのとは少しニュアンスが違ってくるとは思うのですが、結果的には同じことになると思います。給料日前や予想外の出費がかさんだ時など、「お給料日までまだ少し日がある。給料が出たら問題ないんだけど、今の時点で自分の銀行口座や手元にお金がない!」ということがあります。そんな時、ほんの数万円でいい時に銀行で融資を頼むのは面倒だし(それほど大金が必要なわけではないし)、かといってテレビコマーシャルをやっている消費者金融などでお金を借りてしまうと、とても高率な利息がかかってしまいます。

そんなときに、ちょこっとお金を借りる…というより、工面する方法があります。その時に役に立つのがクレジットカードです。クレジットカードについているキャッシング枠ででお金を引き出す(借りる)のも1つの方法ですが、これだと既定の金利が付いてしまいますし、それも結構高率な金利が上乗せされてしまいます。前述の消費者金融などよりは低いと思いますが、それでも金利がつくことには変わりがありません。金利分、損をしてしまいます。利子を付けずお金を工面する方法は、何かの立て替え時に、お店には自分のクレジットカードで支払いをして、依頼者から清算してもらう時に、現金で払ってもらうのです。

そうすれば、その時に現金は自分の手元にあるけど、実際に支払う(返す)のは、クレジットカードの請求日になります。例えば、仕事で使う交通費やお土産などを買う時には自分のクレジットカードで支払い、会社へ請求して現金を受け取れば、とりあえずその時点で現金を手にしたことになります。また、何人かで食事をした時の清算時、割り勘で皆それぞれの支払い分を現金で出しますが、お店への清算は自分のクレジットカードで支払って、他人からは現金でもらうということにすれば、こちらもおなじように手元に現金が残ることになるのです。クレジットカードの清算時に返済しないといけないお金なので、あくまでその時点では自分が得たものでなく、「借りている状況」ということを考えると、「利子を付けずしてお金を借りている」と同じシチュエーションになるのではないでしょうか。

クレジットカード決済が可能なお店では必ずカード払いをするように心がけています。しかし今日非常に嫌な目に遭いました。某日用品・雑貨店に行ったところ、「お買い上げ合計金額5,000円以上の場合に限りクレジットカードをお使い頂けます」という張り紙がありました。私は1万円弱購入したので、会計の際に「支払いはクレジットカードでお願いします」と伝えました。するとレジのスタッフがブスっとした表情で「当店ではクレジットカード決済は取り扱っておりません!」と言い放ったのです。あまりにもはっきりと断定するので少々ドキッとしましたが、「でもここに5,000円以上だったらカード払いできると書いてあるじゃないですか?」と冷静に返しました。

それに私は以前にもここでカード払いをしたことがあったのです。わたしの返答に対し、そのスタッフは小さく「ああ。」と言い、別のスタッフに「カードです!」と言いました。するとその別のスタッフが「それではサービスカウンターへお越し下さい」と私に言い、先に立って歩き始めました。恐らく、それほど大きなお店ではないのでそこで5.000円以上購入し、さらにクレジットカードを使うお客が少ないのだと思います。クレジットカードを扱う機会が極端にすくないため(もしくはその店員にとっては初めてだったのかも)、カード払いできるということをすっかり失念してしまっていたのかもしれません。それにしてもあの態度はいただけないなと思います。

ここは田舎ですのでこういったことが多々あります。周りを見ていても現金で支払う人の方が圧倒的に多いのです。そのため店もクレジットカード払いを受け付けていなかったり、カードOKのお店であってもいざカードを出すと焦ってなかなか操作ができなかったり。カード利用者が少ないからカード取扱店が少ないのか、カード取扱店があまりないからみんな現金払いをするのか、どちらかはよくわからないのですがとにかくこういうことがよくあります。支払いの時に「カードで」と言った瞬間に店員の表情がこわばることがよくあるので、「ああ、本当にカードは歓迎されないんだな」と実感します。こういうことが続くとカード利用どころか買い物自体が億劫になってくるので、もう少しクレジットカードが普及すればいいのに、と思います。

クレジットカードは、現金不要で、決済ができるという非常に便利なものですが、最近では、銀行や信販会社だけでなく、各業界の小売店でもクレジットカードを発行していて、相当数のカードが出回っていると考えられます。現在では、国民一人当たり平均のクレジットカード所有枚数は約3枚といわれ、この数字が信憑性あるものならば、じつに単純計算で3億枚以上のカードが発行されていると思います。そして、そのカードはすべて使われているかといえば、そうではないと思います。なかには使われていないカードも相当数あると思います。私自身も、実は7枚ほどカードを持っており、ちょっと作りすぎてしまったように思います。自分の中では、当然ですが、使う店、還元率、付加価値など考えて、自分の生活スタイルに合わせて、数枚は必要ということで作ったものばかりと思っていました。

ところが、やはり7枚という枚数を聞くと、あれ?そんなにあったかな?となります。少なくとも現時点で2枚は減らせると思っていて、そういうことであれば、なぜ、5枚の時点でもっと考えて作らなかったのか?ということになります。しかし、自分自身もそうですが、世の中も驚くスピードで変化を続けていて、それにある程度は対応していかなくてはなりません。そうすると、どうしてもその当時ではよかったそのカードのサービスも現在では、ほかのカードのほうが条件が良くて、最初のカードはいつからか使わなくなってしまう…たとえば、ガソリンスタンドのカードで、3円引きとして使っていたけど、大手小売りのグループ子会社でガソリンスタンドができ、そこで会員になったほうが、ポイントも含め、総額的にお得になってしまった。そのため、ガソリンスタンドのプロパーカードは使わなくなってしまった…といった感じです。また、最近では、家電量販店で、洗濯機を買った際に、そちらのお店で発行するカードの発行をすすめられ、まよった、ということがありました。

還元率は、持っているカードの中でも普通の100円で1ポイント。家電量販店らしく、保証期間が長くつけられるというメリットと、年会費が1000円ほどかかるというデメリットで揺れましたが、結局、これ以上枚数を増やす必要もないと思い、作るのはやめておきました。このようにしてみてくると、クレジットカードは、自分で何枚と決めておいたとしても、発行企業のうまい口説き文句やサービスで、つい発行してしまうものもあるんだなあ、と感じました。さらにいえば、カードを何枚作ると決めていた自分でもこのありさまなので、無計画にカードを作るときずいたら、何十枚ということになることも否定できないと思います。審査があるとはいえ、ほとんどノー審査で発行されるカードもあるそうなので、自分の個人情報は、自分の管理できる範囲で、使う、という面からも、カードを作る際は、慎重すぎるくらい慎重に考えてほしいと思います。

目的から選ぶクレジットカテゴリー

タイプ別クレジットカテゴリー

これから初めてクレジットカードを作るという方にぴったりのカードを紹介するカテゴリ。安心の大手クレジットカード発行のものを中心にまとめています。 すぐにクレジットカードが欲しい!という方にお薦めのカードを紹介するカテゴリ。発行が早いカードの場合には数日以内に郵送されてくるものもあります。 当サイトとしてお薦めしたいクレジットカードをまとめたカテゴリ。どのカードを選んで良いのかわからない方は是非、お薦めから選んでみてください。 ゴールドカードやプラチナカードといった、高所得者向けのクレジットカードを紹介するカテゴリ。サービスや特典でクレジットカードを選びたい方に! 海外での利用に強いクレジットカードをまとめたカテゴリ。海外旅行や海外出張などに行く場合には是非、これらのカードを1枚作っておくと安心できますよ。 買い物でマイルが貯まるクレジットカードを紹介するカテゴリ。マイルで無料旅行に行きたい!という方は是非、このカテゴリのカードを作ってみてください。 買い物でポイントが貯まりやすいクレジットカードを紹介するカテゴリ。とにかくポイントを貯めたい!という方にお薦めのカードを取り揃えています。 入会で商品券やポイントなどの特典が貰えるクレジットカードをまとめたカテゴリ。せっかくクレジットカードを申し込むなら特典も同時に貰ってしまおう。

お薦めクレジットカテゴリー

お薦めのETCカードを作ることが出来るクレジットカードを集めたカテゴリ。ETC利用時のポイント還元率が1%以上のETCカードを中心に紹介しています。 当サイトがお薦めするVISAカードを徹底的に紹介するカテゴリ。日本国内での利用はもちろん、海外での利用にも強いVISAカードは節約のためにも必携です。 年会費無料で持つことが出来るクレジットカードを集めたカテゴリ。クレジットカードを持つために1円も費用を払いたくない!という方にお薦めです。 大学生や専門学校生といった学生でも発行することが出来るクレジットカードを紹介するカテゴリ。学生はこのカテゴリからカードを選んでみてください。

家庭の節約強化クレジットカードカテゴリー

電気代やガス代などの公共料金の節約に向いているクレジットカードを集めたカテゴリ。公共料金支払いのポイント還元率が1%以上ものを集めています。 ガソリン代の節約に向いているクレジットカードを集めたカテゴリ。仕事で車を使う方やドライブが趣味な方は、カードを変えるだけで大きく節約できます。 携帯電話料金の節約に強いクレジットカードを集めたカテゴリ。ドコモやauといった携帯料金支払い時のポイント還元率が1%以上のものを紹介しています。 楽天市場やアマゾンといった通販サイトでの支払いに強いクレジットカードを集めたカテゴリ。通販利用時のポイント還元率が1%以上ものを紹介しています。

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